​ユニバーサルエッジって?

「​刃離れ」「砥ぎやすさ」「安全性」が特徴

「和包丁・洋包丁」「片刃・両刃」「三徳包丁・シェフナイフ」「プロ用・家庭用」「ハガネ・ステンレス」、そんな枠を超えた、誰もが楽しめる新型万能包丁です。

​刃離れ

InShot_20210107_233202425_edited.jpg

​従来の万能包丁

ユニバーサルエッジ

​(新型万能包丁)

切った食材が包丁に貼り付くと、作業効率が下がります。安定した刃離れ効果を出すために「穴あき・リブ・ディンプル・低摩擦系コーティング」などの包丁がありますが、ユニバーサルエッジは「実用新案登録第3227805号の刃つけ」によって刃離れをよくしています。

※刃離れの切り比べ動画はこちら 最後がユニバーサルエッジ(新型万能包丁)です​

​砥ぎやすさ

「砥ぎ方がわからない」「砥ぎの角度がわからない」「砥げているのかが不安」という相談をいただくことがよくあります。

ユニバーサルエッジは、2つの理由で砥ぎやすい包丁です。

①刀身がしなりやすい→「シームレス砥ぎ」ができます

②片刃→研ぐ時間が短縮できます

「しなりやすい刀身」と「シームレス砥ぎ」で、簡単に切れ味を維持できます。

​安全性

InShot_20220618_125351196_edited.jpg

切っ先・アゴ・峰を丸めて安全性を高めています。

アゴで食材の芽をとる作業や峰でゴボウの皮をそぐ作業性も維持しています。

「切っ先や峰で指を怪我したことがある」というお客様からヒントをいただきました。

​「知って」 「見て」 「切って」 楽しむユニバーサルエッジ

enjoy_shiru.JPG

​「切れ方」を動画で

​紹介しています

P1010833_edited.jpg

「​包丁の使い方」を

​紹介しています