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世界一くっつかない包丁
ユニバーサルエッジ
動画左が一般的な家庭用包丁
動画右がユニバーサルエッジの切れ方です
コーティング加工、穴開き、ディンプル加工の包丁もありますが、
ユニバーサルエッジは刃付けのみのシンプルな加工で
食材の刃離れを実現しています。
なぜくっつかないの?

洋包丁では珍しい片刃の刃付けであること、
研ぎ角と厚みのバランスで食材の毛細管現象を打ち消しています。
シームレス研ぎで簡単メンテナンス

「砥ぎ方がわからない」「砥ぎの角度がわからない」「砥げているのかが不安」
という方も多いです。
ユニバーサルエッジは「しなりやすい刀身」と「シームレス砥ぎ」で、
簡単に切れ味を維持できます。
角度を測定・固定する研ぎ補助器具も同梱しています。
お客様の声
片刃って難しい?


片刃の包丁は薄切りが得意ですが、硬い食材の切り分けは苦手です。
硬い 食材を切り分けるときは、包丁をいつもより少し左に傾けて使うとコントロールできます(右利きの方)。
もちろん「慣れ」が必要ですが、使っていくうちに徐々に慣れていきます。
ストーリー
弊社代表が、レストランで調理の現場を担当し、10万食以上を作った経験と、多くのお客様と包丁談義をした経験をもとに作られました。
「和包丁・洋包丁」「片刃・両刃」「三徳包丁・シェフナイフ」「プロ用・家庭用」「ハガネ・ステンレス」「伝統・革新」、そんな枠を超え、純粋にユーザーの声に耳を傾け、家庭用万能包丁に求められる機能を追求しました。

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