世界一くっつかない包丁
ユニバーサルエッジ

ユニバーサルエッジは、包丁メーカーが長年目指してきた「薄切りの刃離れ」を、
これまでにない単純な方法で解決した次世代の家庭用万能包丁です。
食材がバラつくという料理の小さなストレスを解消し、
美しく・楽しい料理体験を提供します。
ユニバーサルエッジ


従来の包丁
野菜の薄切りにおける「刃離れ」が最大の特徴です。
「片刃構造と小さな切り刃」により、食材と包丁との毛細管現象を減らし、どの家庭用万能包丁よりも優れた薄切りの安定感と刃離れ効果があります。


コーティング加工、穴開き、ディンプル加工の包丁もありますが、
ユニバーサルエッジは刃付けのみのシンプルな加工で
食材の刃離れを実現しています。
なぜくっつかないの?

洋包丁では珍しい片刃の刃付けであること、
研ぎ角と厚みのバランスで食材の毛細管現象を打ち消しています。
シームレス研ぎで簡単メンテナンス

「砥ぎ方がわからない」「砥ぎの角度がわからない」「砥げているのかが不安」
という方も多いです。
ユニバーサルエッジは「しなりやすい刀身」と「シームレス砥ぎ」で、
簡単に切れ味を維持できます。
角度を測定・固定する研ぎ補助器具も同梱しています。
お客様の声

切りながら爆笑してしまいました
男性

子供が生野菜を食べるようになりました
30代 男性

学校で一番でした
10代 女性

夫婦でつかっています
50代 女性

きゅうりも刃離れよくて後ろでまたきゅうりでした
10代 男性

趣味がゴルフから野菜の千切りになりました
40代 男性
片刃って難しい?


片刃の包丁は薄切りが得意ですが、硬い食材の切り分けは 苦手です。
硬い食材を切り分けるときは、包丁をいつもより少し左に傾けて使うとコントロールできます(右利きの方)。
もちろん「慣れ」が必要ですが、使っていくうちに徐々に慣れていきます。
ストーリー
弊社代表が、レストランで調理の現場を担当し、10万食以上を作った経験と、多くのお客様と包丁談義をした経験をもとに作られました。
「和包丁・洋包丁」「片刃・両刃」「三徳包丁・シェフナイフ」「プロ用・家庭用」「ハガネ・ステンレス」「伝統・革新」、そんな枠を超え、純粋にユーザーの声に耳を傾け、家庭用万能包丁に求められる機能を追求しました。



